MAMを補機によって統制、補完する計画。
T.C.4751に発動。その十数年後、プロジェクトゾハルによって行われていた惑星が消滅している。原因不明。このときまだ、デウスシステムは完成しておらずカドモニもまだない状態だった。
恒星間の紛争が勃発し激化していく中、MAMに統制システムカドモニを搭載した「ゾハル」が完成。同年に紛争解決の手段として開発されていたデウスシステムも完成。ゾハルは主動力炉としてシステムに組み込まれた。 その翌年に再び事故が起こる。