星団連邦政府と移民船団で、惑星アブラクサスを分割統治しようとする考え。
両者間の紛争のが続いていたが、穏健派のユリウス16世がオルムス教皇に就任すると、T.C.4667年の巡礼会議を以ってアブラクサスを分割統治するという動きがあった。