オルムスの重要な秘跡の一つであり、移民船団の本団がアブラクサスの領有権を主張した頃から開催されている。 大原則として、移民船団国家によって運営されるが星団連邦政府の立会いが必要とされている。
本来はゾハルによるロスト·エルサレムへの扉開放を目的とした会議。だが意味を知るものが少なくなりつつあった T.C.4660年代においては古い儀式としてしか認知されていない。
しかしながらヴォイジャー事件の最中に開かれた会議は、参加人数が数万人規模と言われる。