Xenosaga> Charakter
グノーシス·テロの首謀者として名前が挙がる。
40代後半から50代の外見。背が高い口ひげと顎髭のあるダークブラウンのセミロングの長さまである髪の中年男性。
「グリモア」はフランス語で「グリモワール」。グリモワールは魔術書を指す。
「grimoire」の意味・「grimoire」とは
「grimoire」は、魔術や神秘主義に関連する書物、特に中世ヨーロッパで書かれた魔術の手引書を指す言葉である。これらの書物は、魔法の儀式、呪文、占星術、錬金術など、超自然的な力を操作する方法を詳細に記述している。例えば、有名な「グラン・グリモワール」は、悪魔との契約を結ぶ方法を教えるとされている。
Weblio 辞書 実用日本語表現辞典「グリモワールの意味·解説」より引用
ヴェルムは verum ラテン語で「真実」。ラテン語そのままだとウェールムと発音する。
verum
ラテン語
発音
(古典ラテン語) IPA: /ˈu̯eː.rum/, [ˈu̯eːrʊ̃ˑ]
(教会ラテン語) IPA: /ˈve.rum/, [ˈvɛːrum]
名詞
vērum 中性 (属格 vērī); 第二変化
真実、事実。
ウィクショナリー日本語版 「verum」より引用
- (M.Y.)
-
レメゲトンの断章を集めるようにネピリム(レアリエン)や、謎のゲーム少年に指示していた。
ロスト·エルサレム時代にゾハルを解析していたプログラマーとしてその名前があり、実は彼がU.M.N.黎明期から存在しているという話すらある。
※画像準備中ヴェクターのU.M.N.内にある
S-Division において、すでに解散した部門名を名乗る者からサポートを受けている形跡があった。彼が真に望んでいたのは『彼女』という存在の復元。それはアルス·ノヴァにおいて明らかになった。
『グリモリウム・ウェルム』Grimorium Verum
このグリモアは、俗に『真のグリモア』あるいは『ヘブライの師ソロモンの嘉 する鍵』と呼ばれ、
(略)
ソロモン文献の流れをくむものらしい。招喚の指示を含み、デーモンの秘密とされるものを暴露し、
(略)
歴史家のウェイトによれば、「黒魔術のあからさまな手引書」の一冊である。
悪魔の事典 青土社·刊 より引用CV.土師孝也さん〜。渋いw(期間限定サイトXenosaga.jpでしか聞けなかったが)


