タイトル飾り上
メリィ

Mary Godwin ゼノサーガのマーク
タイトル飾り下
ゼノサーガのマーク

キャラクター/Chara

Xenosaga> Charakter

 T.C.4747年生まれ。身長170�p。金色に青い目、セミロングぐらいの髪の両サイド側がくるくるとカールしている。ボトムが動きやすいパンツスタイルの女性。
 代表理事の補佐でもあるが、主にデュランダルでの戦闘指揮を執るJr.と共に行動していることが多い。

 なぜか謎の地方星系言語(ていうか関西弁?)を話す
 北米版ではこの方言は南アメリカの英語アクセントで表現されている。

 シェリィとメリィの名前の元ネタは「フランケンシュタイン」の作者、「メアリー·ウルストンクラフト·ゴドウィン·シェリー」
 18世紀末〜19世紀末の女性作家。 
(ep1,F)

Episode1

画像準備中  クーカイ·ファウンデーション作戦一課室長。
 かつて旧ミルチアにおいて薬物投与をされていた被験者でシェリィと共にファウンデーションに保護された。そのままファウンデーションに身を置きゴドウィン姓を名乗っている。

※画像準備中

 Jr.たちの内情、能力を知っていることがセリフの端々からわかる。
 U-TIC機関の調査に赴くこともあり、戦闘にも参加する。



Freaks

 デュランダルのメインフレーム故障原因調査と修理で忙しいようである。
 クロニクルではシェリィとは実の姉妹であり、彼女が妹となっていた。

(ep2)

Episode2の内容が含まれます。ネタバレを避けたい方はご注意ください

ネタバレ注意

 保護された経緯からヘルマー代表とも知り合いであり、「ヘルマーおじちゃん」と呼ぶこともある。
 本人はファウンデーション内での地位には執着がないらしく、「芸事」に就きたいらしい。

 モモの深層領域へのデータ探索の際、旧ミルチアでのインターリンク実験の対象だった過去を思い出していた。

関連語句
(ep3)

Episode3中盤以降の内容が含まれます。ネタバレを避けたい方はご注意ください

ネタバレ注意

 とある一件で負傷するが、治療後もそのままエルザに乗船·滞在している。その後もJr.たちと共に行くことにしたようである。

 ep2とフリークス収録のクロニクル上では、シェリィと姉妹だと扱ったようだが、ep3データベースでは「姉妹同然」という関係と表記されている。
 戸籍上ゴドウィン家の姉妹ということになっているようだが、どうやら血縁関係のある姉妹ということではないらしい。

関連語句

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