タイトル飾り上
ミユキ·イツミ

Miyuki Itsumi ゼノサーガのマーク
タイトル飾り下
ゼノサーガのマーク

キャラクター/Chara

Xenosaga> Charakter

 T.C.4747年生まれ。身長161�p。ヴェクター第一開発局から二局へ転属希望を出している。兵器開発と特許申請を趣味として公言。自分の欲望に忠実な性格で、目標以外目に入っていない時がある。

 シオンの後輩ではあるが、そのシオンを実験台にして新兵器の開発をしては特許申請をしているらしい。

(ep1)

画像準備中  エンセフェロンでのKOS-MOS起動実験内で、戦闘用としてM.W.S.のデータ装備を紛れ込ませ、さらには実物を送り付けて実用データ収集までもシオンにさらりと参加させている。
 中盤以降は転属希望が通り、二局へと異動。ラインの乙女の斉射を現場で見れて興奮していた。

※画像準備中

(ep3)

Episode3 終 盤 の内容が含まれます。ネタバレを避けたい方はご注意ください

ネタバレ注意

 S-Divisionへの侵入の際にディナに同乗。シオンに協力している。実はかなりのハッカー。
 しかしプログラミングにおいてもその場の実用性だけを追い求めていくので、基礎を飛ばした結果として対応しきれない箇所が出てくる、とシオンに指摘されるほど勢いのいい天才肌気質。
 ヴェクターに現在も所属したままであり、非正規の活動についてはオフレコなのだが、アレンにはなんとなく察せられているようである。

 統合試験演習場でも戦闘に参加し、その際に旧式(ep1)のM.W.S.を持ち込んでいる。潜入に際してもシステムへの侵入に関して手配をしていたはずだが、何者かの手によってその手配が滞る場面があり、それが「ミユキがやらかした」とシオンに疑惑の念を抱かれており、腕は信頼されても信用されていない。



 中盤以降はヴェクター本社(曙光)へと戻り、そこから情報収集と消失現象の把握をトガシとともに行っていたもよう。
 U.M.N.による非局所性通信が使用不可能になったが、電波方式による通信で呼びかける技術を持っていたのは幸いだった。

関連語句

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