Xenosaga> Waffen & Technologie
無人の自動戦闘マシンの総称。形状は人型から多脚歩行、自動追尾型ポッド射出機能のついたものなど様々である。大きさにおいても人物大のもの、多数の子機を内蔵している型からA.M.W.S.まで多種多様。
限られた人員しかいない施設や都市防衛戦線などの警備の増強用として使用される。
超時空がつく作品にですね…OTEC社というのがあったりしまして…そこは各国から集まった国際的なオーバーテクノロジーの研究機関だったりしたんですが、のちに別会社とかと統合して名称が変わってヴァルキリー開発してて。『F』の時代になるとルシファーとかメサイアの開発チームが同社の工廠にいるんですが、YF-21の開発スタッフがいて「ガルドワークス」って名前があったりで、『プラス』大ッ好きの人間としてはちょっと胸が熱い。前進翼っていいよね(違う話になってる
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U-TIC機関が使用。各々単機でのゲートジャンプが可能であり、大型のものは機体後部のコンテナ内に十機程度の小型戦闘端末を格納している。
関連語句 ゲートジャンプ U-TIC機関 - (ep2)
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ミルチア紛争時、対空防御網用に投入されている。
無人故に耐G(重力)限界がなく人間が操縦しているものとはかけ離れた動きをしてくるが、ヒト特有の経験や直感的な行動によるものがないので、「動きが読みやすい」と、カナン氏は言っている。関連語句 カナン - (ep3)
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ダブリー鉱山にてオーテック『リューポルド』登場。人型ではあるが全高2mほどで戦闘用に改造されている。元はマイの父親テスラが作った。
リューポルドには、マイの身体データをある程度把握して連動するシステムを積んでいるようで、彼女の身体に異常があることを感知するとその周辺にいる敵性体への対処が変更される。おそらく掘削や運搬などの補助として使われていたものと思われる。
リューポルドはドイツ製の双眼鏡やライフル用スコープなどの光学機器メーカーで、その由来は創始者の姓。英語ではレオポルト。 ドイツの列車砲に「レオポルト」と名前がついているものがある。関連語句 マイ·メイガス



