Xenosaga> Historisch/Rechtssystem
シオンが身に付けているペンダントはケビンから贈られた物。ただのクリスタルの結晶ではなく、内部にピンク色の物体が埋め込まれているように見える。
ネピリムもどっかで見たようなペンダント付けてるけどね…
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元はケビンの母親が身に着けていたものらしい。それ以前の持ち主やどういう経緯で母親の手に渡ってきたかは、不明。
ペンダント(のヘッドのクリスタル結晶体)自体が遺跡の起動に必要なものだった。 ケビンの実母もミクタムの出身であるなら「ゾハルの民」で、遺跡の管理をしていたなど関係者の可能性もある。
幼少期にシオンが育てていた花の一部がケビンによってクリスタル内部に埋め込まれていたようだが、遺跡の起動には問題ないらしい。


