Xenosaga> Waffen & Standort
別名「プロト·メルカバー」。ヨアキム·ミズラヒが中心となって建造された巨大プラント。宇宙の真の姿や人のあるべき姿を見出すことを目的として作られたが、ヒルベルトエフェクトや特殊タイプのレアリエンの研究も行われていた。しかし、サクラの死後はM.O.M.O.を生み出すためのプラントとして使用していたようである。
ネピリムの歌声と連動させることができる。というより、もとからこの二つはセットで製造された。
グノーシスを吸収し、その動力とする機能がある。そして、その動力は惑星1つを簡単に消せるほどのエネルギーを放てることが出来る。
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14年前のミルチア紛争で発生した局所事象変異の二重ブラックホール(アビス)へと封印したはずだが、アルベドによってその姿を現した。内部にはどこかの医療施設のデータも存在していた。
※画像準備中関連語句 アビス ヨアキム·ミズラヒ - (ep3)
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太古の時代から存在していたなんらかの装置だったことがユリの口から告げられている。
本来はネピリムの歌声と共にプロトオメガの母艦として運用される予定だった。関連語句 プロトオメガ



