Xenosaga> Waffen
第三種兵装用の筐体であるバージョン2を更に改良したもの。バージョン3(Ver.3)と呼ばれている。
バージョン2の特徴である額に内蔵されているヒルベルトエフェクト発生装置にすっきりとしたラインのデザイン系を継承し、胴体のチューンナップを施したようである。
- (M.Y. ,ep3)
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MissingYear
グノーシステロの調査中、バージョン3への筐体へと換装して登場。
※画像準備中
Episode3
筐体の設計デザインは二局が行い、ソフトウェアの方は引き続き一局が軍管轄の試験場に出向して調整しているようである。
が、開発中止となり、のちに廃棄が決定となった。浮遊大陸の一件で第三種兵装と戦闘装備までも一緒に運用できるようにしているあたり、色々裏から手配がしてあったようである。
使用可能火器に関しては、ハンドガン、ガトリングガンなどバージョン2のときからのものとほぼ変更はない。通常火器装備に関してはミユキが裏から手を回していると仮定しても、第三種兵装の持ち出しまでどうやってやったのかが気になる。スキエンティアやファウンデーションから弾薬補充は可能として…
だいぶ持ち出しを見逃されてる感。関連語句 ヒルベルトエフェクト バージョン2


