T.C.4667年に起きた事件。
星団連邦と移民船団の関係を改善するため会談は仮想空間で行われ、そこで親善大使と外交官らが拘束された。
ジャン·ザウアーが派遣されたが、親善大使の幼い子供たちはセルフデリートを実行した。 この親善大使たちは後の調査で、全員生粋のアブラクサス人だったことが判明。